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リカバリーサンダルも、色で選びたい。大人の夏コーデに似合うアーチーズ

黒と水色のアーチーズのリカバリーサンダルを履いてる女性の足

夏になると、毎日のように履きたくなるサンダル。

さっと履けて涼しく、気軽に出かけられる一方で、長く歩いた日には足の疲れが気になることもあります。そこで近年注目されているのが、履き心地や足への負担に配慮して作られたリカバリーサンダルです。

ただ、機能性を重視してサンダルを探していると、黒やグレーなど、似たような色ばかりが候補に残ってしまうことはありませんか?

歩きやすさはもちろん大切。でも、毎日の服に合わせるものだからこそ、色やデザインも妥協したくない。

そんな大人の女性におすすめしたいのが、アーチサポートサンダルの「Archies(アーチーズ)」です。

リカバリーサンダルは、黒だけじゃない

Archies全14色

リカバリーサンダルやコンフォートサンダルというと、スポーツの後に履くもの、機能性を優先したシンプルなもの、というイメージを持つ人も多いかもしれません。

アーチーズは、足裏のアーチを支える立体的な形状が特徴のサンダルです。

それでいて、見た目はすっきりとシンプル。スポーティーになりすぎず、普段のカジュアルコーデにも自然になじみます。

さらに注目したいのが、豊富なカラーバリエーションです。

定番のブラックやトープをはじめ、やさしいパステルカラーや、夏らしい明るいカラーまで、全部で15色を展開しています。

機能性サンダルでありながら、服や気分に合わせて色を選べることも、アーチーズならではの魅力です。

大人の女性に人気なのは、ブラックとトープ

大人の女性に人気なのは、ブラックとトープ。ブラックのサンダルを履いた女性とトープのサンダルを履いた女性。

15色ある中でも、特に人気が高いのがブラックとトープです。

ブラックは、デニムやワイドパンツ、ロングスカートなど、どんな服にも合わせやすい万能カラー。

サンダルだけが目立ちすぎず、コーディネート全体をすっきりと見せてくれます。近所への買い物はもちろん、旅行や街歩きなど、幅広いシーンで使いやすい色です。

一方のトープは、グレーとベージュの中間のような落ち着いたニュアンスカラー。

黒ほど足元が重くならず、肌や明るい色の服にもなじみやすいため、夏らしい軽やかなコーディネートに仕上がります。

白やベージュのワンピース、リネン素材のパンツ、淡い色のスカートなど、ナチュラルなファッションが好きな方にもおすすめです。

目立ちすぎないのに、普通の黒とは少し違う。そんな絶妙な色合いが、大人の女性から支持されています。

私が最初に選んだのも、トープでした

アーチーズのサンダル、トープ色を履いている女性の足元

私が初めてアーチーズを購入したときに選んだのも、人気カラーのトープでした。

黒よりも足元が重く見えにくく、ベージュや白、デニムなど、手持ちの夏服に合わせやすそうだと感じたのが理由です。

実際に履いてみると、主張しすぎないニュアンスカラーで、服装を選ばず使いやすい一足でした。

ワンピースにもパンツにも合わせやすく、近所への買い物から少し長く歩くお出かけまで、自然と出番が多くなりました。

初めてアーチーズを選ぶ方が、ブラックやトープなどのベーシックカラーから購入することが多いのも納得です。

まずは履き回しやすい色を選び、アーチーズの履き心地や使いやすさを知ってから、次のカラーを選ぶ。そんな楽しみ方もできます。

2足目に選んだのは、2026年の新色ブラウン

アーチーズの26年新COLORブラウンを手に持っている女性と、履いている女性の足元。

1足目のトープを気に入って、私が2足目に選んだのが、2026年の新色ブラウンです。

すでに履き心地や使いやすさが分かっていたので、2足目はトープとは少し雰囲気の違う色にしたいと思いました。

ブラウンは落ち着きがありながら、黒ほど重たく見えないカラーです。

ベージュやアイボリーなどのナチュラルな服にはもちろん、黒やネイビー、デニムにも合わせやすく、夏から秋口まで長く使いやすいと感じています。

同じアーチーズでも、トープは軽やかでやさしい印象、ブラウンは少し深みのある大人っぽい印象。

形は同じでも、色が変わるだけでコーディネート全体の雰囲気が変わります。

1足目では使いやすさを重視し、2足目では少し違う色や新色に挑戦する。カラー展開が豊富なアーチーズだからこそできる選び方です。

2足目には、パステルカラーを選ぶ人も

リカバリーサンダル「アーチーズ」のパステルカラー「ミント」と「ピンク」

アーチーズでは、最初にブラックやトープなどのベーシックカラーを購入し、2足目にはパステルカラーを選ぶ方も多く見られます。

一足目を履いて、フィット感や使いやすさを実感したからこそ、次は少し違う色に挑戦したくなる。

そんな選び方ができるのも、15色という豊富なカラー展開があるアーチーズならではです。

やさしいパステルカラーは、白いTシャツやデニムなどのシンプルな服装に合わせるだけでも、足元を明るく見せてくれます。

全身をカラフルにするのは少し勇気がいるという方でも、サンダルなら気軽に色を取り入れられます。

バッグやアクセサリーと色を合わせたり、夏のネイルに合わせて選んだりするのもおすすめです。

毎日の服になじませるベーシックカラーと、気分を変えたい日に履くパステルカラー。

色違いで持っていれば、その日のコーディネートや予定に合わせて履き分けられます。

シンプルな夏コーデに、足元から色をプラス

夏の服装は、Tシャツやワンピース、ワイドパンツなど、シンプルになりがちです。

そんなとき、サンダルに明るい色を取り入れるだけで、コーディネートの印象が変わります。

たとえば、白いワンピースには淡いカラーのアーチーズを合わせて、軽やかでやさしい雰囲気に。

デニムと白いTシャツには、明るいカラーをアクセントとして取り入れると、シンプルな服装も新鮮に見えます。

ベージュやブラウン系のナチュラルな服には、トープやブラウンを合わせると、全体に統一感が生まれます。

黒いパンツやモノトーンコーデなら、ブラックでシックにまとめるのはもちろん、あえてパステルカラーを合わせて抜け感を出すのも素敵です。

アーチーズはロゴや装飾が控えめなため、カラフルな色を選んでも子どもっぽく見えにくく、大人の夏コーデに取り入れやすいデザインです。

歩きやすさも、おしゃれもあきらめない

夏の女性は、意外とたくさん歩いています。

駅までの移動や通勤、買い物、子どもの送り迎え、旅行先での観光など、特別な運動をしなくても、一日の終わりには足が疲れていることがあります。

だからこそ、サンダル選びでは見た目だけでなく、履き心地にもこだわりたいものです。

一方で、歩きやすさだけを優先して、好きな服や色をあきらめる必要もありません。

足裏を支える特徴的な形状と、15色の豊富なカラー展開を持つアーチーズなら、自分の服装や好みに合わせて選べます。

最初の一足は、毎日使いやすいブラックやトープ。

履き心地が気に入ったら、次は新色のブラウンや、夏らしいパステルカラー。

一足目と二足目で、まったく違う雰囲気を楽しむのもおすすめです。

今年の夏は、リカバリーサンダルも履き心地だけでなく、色から選んでみませんか?

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